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| 大きさ |
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中型犬 |
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| 体 高 |
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48〜58cm |
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| 体 重 |
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25〜32kg |
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| 原産国 |
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スイス |
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| ルーツと歴史 |
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世間に知られるようになったのは、19世紀半ば、初めて活字で紹介されてからです。いまでも、スイスのアペンツェラーラントでは、キャトル・ドッグとして牛を追う姿を目にすることができます。 |
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| 性 格 |
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飼い主に従順、活発で明るい |
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| かかりやすい病気 |
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関節疾患、皮膚病 |
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| 飼いやすさの目安 |
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18点 (30点満点中) |
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| 耐寒性 |
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普通 |
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| 運動量 |
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普通 (速足で60分×2) |
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| 手入れ |
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獣毛ブラシ |
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| FCI犬種グループ |
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2 |
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| FCI犬種番号 |
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46 |
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現在も、ウシを柵の中まで追い込んだり、外敵から護衛したりする仕事を、現役でこなしている犬種です。スイスのキャトル・ドッグの中では中型で、一見、家庭犬としても飼育しやすそうですが、その筋肉質の体は、とてもエネルギッシュで、強い警戒心から、よく吠えます。都会の集合住宅ではトラブルの原因にもなるため、やはり田舎の広いスペースのある場所での飼育の方が向いています。 |